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手のしびれ治し方 ツボ|自宅でできるセルフケアと原因別の対処法を解説

2026.03.06 | Category: 未分類

手のしびれが起こる原因とは?

「最近、手がジンジンするんです…」
「朝起きたときに指先がしびれる感じがあるんですよね。」

こうした相談は、整骨院や整体でも比較的よく聞かれる悩みと言われています。手のしびれというと「手そのものが原因なのでは?」と考える方も多いですが、実際には体のさまざまな要因が関係しているケースがあると言われています。たとえば血流の問題、筋肉の緊張、神経への圧迫などです。原因が一つとは限らないため、まずはどうして手のしびれが起きるのかを知っておくことが大切だと言われています。


血行不良によるしびれ

手のしびれの原因の一つとしてよく挙げられるのが血行不良です。長時間同じ姿勢でスマートフォンを操作していたり、パソコン作業が続いたりすると、腕や肩の筋肉が緊張しやすくなると言われています。その状態が続くと血流がスムーズに流れにくくなり、結果として手のしびれを感じることがあるとされています。

「長時間スマホを触っていたら、手がピリピリしてきた…」
そんな経験がある方もいるかもしれません。これは筋肉の緊張や血流の滞りが関係している可能性があると言われています。

引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/


首・肩の筋肉の緊張

「手のしびれなのに首や肩が関係あるの?」と思う方もいるかもしれません。実は腕へつながる神経は、首から肩を通って手へ伸びていると言われています。そのため、首や肩の筋肉が強く緊張すると神経の通り道が圧迫され、手や指先にしびれを感じる場合があると考えられています。

特に、デスクワークが多い方やスマホを見る時間が長い方は、首が前に出る姿勢になりやすいと言われています。この姿勢が続くと首や肩の負担が増え、しびれにつながる可能性があるとも言われています。

引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/


神経の圧迫(頚椎ヘルニアなど)

手のしびれの中には、神経が圧迫されていることが関係しているケースもあると言われています。たとえば頚椎ヘルニアや頚肩腕症候群などでは、首の神経が影響を受け、腕や手にしびれが出ることがあるとされています。

「最近、手のしびれが続くんです。」
「肩こりも一緒にあるんですよね。」

こうした症状が同時に出ている場合、首周囲の状態が関係している可能性も考えられると言われています。しびれが長く続く場合や力が入りにくい場合は、体の状態を確認することが大切だとされています。

引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/


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手のしびれ治し方 ツボ|自宅で押せる代表的なツボ

「手のしびれが気になるとき、ツボを押すといいと聞いたんですが本当ですか?」

こうした質問を受けることは少なくありません。東洋医学では、体には「経絡」と呼ばれるエネルギーの通り道があり、その流れを整えるポイントとしてツボがあると言われています。ツボを刺激することで血流や筋肉の緊張がゆるみ、体の不調がやわらぐ可能性があるとも考えられているようです。

もちろんツボだけで全ての症状が変わるとは限りません。ただ、日常生活の中で簡単に取り入れやすいセルフケアの一つとして、多くの健康サイトでも紹介されています。ここでは、手のしびれに関連すると言われている代表的なツボをいくつか紹介します。

引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/


合谷(ごうこく)

まずよく知られているツボが「合谷」です。場所は、親指と人差し指の骨が交わる手の甲側のくぼみ付近と言われています。少し押してみると、ズーンと響くようなポイントがある方も多いでしょう。

「ここって、押すと結構痛いですよね。」

そう感じる方もいるかもしれません。合谷は肩こりや腕のだるさなど、上半身の不調と関係するツボとして紹介されることが多いと言われています。そのため、手のしびれが気になるときにも使われることがあるとされています。

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外関(がいかん)

次に紹介されることが多いのが「外関」というツボです。手首のしわから指3本ほど肘側に進んだ、腕の中央あたりにあるポイントと言われています。

このツボは腕のだるさやしびれに関連するとされ、デスクワークなどで腕をよく使う方に紹介されることもあるようです。「パソコン作業が長いと腕が重くなる…」という方は、このあたりを軽く押してみると響くポイントが見つかることもあると言われています。

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曲池(きょくち)

もう一つよく紹介されるツボが「曲池」です。場所は肘を曲げたときにできる外側のしわの端あたりと言われています。肘周囲の血流や筋肉の緊張に関係するツボとして紹介されることが多いようです。

「手のしびれなのに、肘のツボなんですね。」

そう思う方もいるかもしれませんが、腕の神経は首から肩、そして肘を通って手に伸びていると言われています。そのため、腕全体の緊張をやわらげるポイントとして曲池が紹介されることがあるようです。

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ツボ押しの正しいやり方と効果を高めるコツ

「ツボはわかったけど、どうやって押せばいいんですか?」

このような質問をされることも少なくありません。ツボは場所だけでなく、押し方も大切だと言われています。強く押せばよいというわけではなく、体に負担をかけない方法で刺激することがポイントとされています。正しい押し方を意識することで、血流の促進や筋肉の緊張をゆるめるサポートにつながる可能性があると言われています。

ツボ押しは特別な道具がなくてもできるセルフケアとして紹介されることが多く、自宅で気軽に取り入れられる方法の一つとも言われています。ここでは、ツボ押しを行うときの基本的なポイントを見ていきましょう。

引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/


力加減の目安

ツボ押しでまず意識したいのが力加減です。ぐっと強く押しすぎると、筋肉や皮膚に負担がかかってしまう可能性があると言われています。そのため、「少し痛いけれど気持ちいい」と感じる程度の強さが目安になることが多いようです。

「これくらいでいいのかな?」
と迷う方もいるかもしれませんが、無理に力を入れる必要はないとされています。指の腹でゆっくり押すような感覚で刺激する方法がよく紹介されています。


押す時間と回数

ツボ押しは長時間行えばよいというものではないとも言われています。一般的には、5秒ほど押してゆっくり離す動作を数回繰り返す方法が紹介されることが多いようです。

例えば
「5秒押す → ゆるめる → また押す」

このようなリズムで3〜5回ほど刺激するやり方が、自宅でも取り入れやすいと言われています。短時間でも継続して行うことが大切とされるケースが多いようです。


痛みが出る場合の対処

ツボを押していると「思ったより痛い」と感じる方もいるかもしれません。ただ、強い痛みを感じるほど押す必要はないと言われています。痛みが強い場合は、力を弱めたり場所を少し変えたりして調整することが大切とされています。

また、しびれが強くなる場合や違和感が増える場合は無理をせず、一度ツボ押しを中止することも検討した方がよいと言われています。


おすすめのタイミング

ツボ押しは体がリラックスしているタイミングで行うとよいと言われています。例えば、お風呂上がりや就寝前などは血流がよくなりやすく、筋肉もゆるみやすい時間帯とされています。

「仕事の合間に少し押してみる」
「寝る前に軽く刺激する」

このように、日常生活の中で無理なく取り入れることが継続のコツとも言われています。習慣として続けることで、体の変化に気づきやすくなる可能性もあるとされています。

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ツボと一緒に行うとよいと言われているセルフケア

「ツボは押してみたんですが、他にもできることはありますか?」

このように聞かれることは少なくありません。ツボ押しはセルフケアの一つとして紹介されることが多いですが、体の状態によってはそれだけでなく、ストレッチや姿勢の見直しなどを組み合わせることが大切と言われています。

手のしびれは、腕だけではなく首や肩、姿勢などが関係しているケースもあると言われています。そのため、体全体のバランスを意識したケアを取り入れることがポイントになる場合があるようです。ここでは、ツボ押しと一緒に行うとよいと紹介されることが多いセルフケアをいくつか紹介します。

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手首・前腕のストレッチ

手のしびれが気になる方の中には、腕の筋肉が硬くなっているケースもあると言われています。パソコン作業やスマートフォン操作が長く続くと、前腕の筋肉が緊張しやすくなることがあるようです。

「仕事中ずっとキーボードを打っているんですよね。」
「スマホを見る時間が長いかもしれません。」

こうした生活習慣がある場合、手首や前腕のストレッチを取り入れることで筋肉の緊張をやわらげるサポートになる可能性があると言われています。例えば、腕を前に伸ばして手のひらを反らすストレッチなどは比較的取り入れやすい方法として紹介されることが多いようです。


首や肩のストレッチ

手の神経は首から腕を通って手に伸びていると言われています。そのため、首や肩の筋肉が緊張すると、腕や手の違和感につながる可能性があるとも言われています。

「肩こりが強い日ほど、手がしびれる気がする…」

このように感じる方もいるかもしれません。そうした場合は、首や肩周囲のストレッチを行い、筋肉の緊張をゆるめるケアが紹介されることがあります。ゆっくり首を回したり肩を動かしたりするだけでも、体のリラックスにつながる可能性があると言われています。


姿勢の見直し

日常生活の姿勢も、手のしびれに関係している可能性があると言われています。例えば、スマートフォンを見るときに首が前に出る姿勢や、長時間猫背の状態で座っている姿勢は、首や肩に負担がかかりやすいと言われています。

「気づくと前かがみになっているんですよね。」

このような姿勢が続くと、首周囲の筋肉が緊張しやすくなる可能性があるとも言われています。そのため、椅子に深く座る、画面の高さを調整するなど、姿勢を意識することもセルフケアの一つとして紹介されることがあります。


体を温める生活習慣

血流の状態も、体のコンディションに関係すると言われています。体が冷えていると筋肉が硬くなりやすいと言われることもあり、温める習慣が紹介されるケースもあるようです。

例えば、入浴で体を温める、温かい飲み物をとるなど、日常生活の中で無理なく取り入れられる方法があります。こうした習慣を続けることで、体がリラックスしやすくなる可能性があるとも言われています。

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こんな手のしびれは体の状態を確認することが大切と言われています

「手のしびれって、しばらく様子を見ても大丈夫なんでしょうか?」

このような相談を受けることがあります。手のしびれは、姿勢や筋肉の緊張、血流の変化などが関係している場合もあると言われています。ただし、中には体の状態を確認した方がよいケースもあると言われています。

セルフケアやツボ押しを行っても違和感が続く場合や、しびれが強くなっていくような場合には、一度体の状態を確認することが大切とされています。ここでは、注意した方がよいと紹介されることが多い手のしびれの特徴について見ていきます。

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しびれが長く続く

一時的なしびれであれば、体勢を変えたり腕を動かしたりすることで違和感が軽くなることもあると言われています。しかし、しびれが数日から数週間続くような場合には、別の要因が関係している可能性もあるとされています。

「最初は少しだけだったのに、気づいたら毎日しびれるようになってきた…」

このような状態が続く場合は、体の状態を確認することが大切と言われています。


力が入りにくい

手のしびれと一緒に「物を持ちにくい」「指に力が入りにくい」と感じる場合もあると言われています。こうした症状がある場合、神経の状態が関係している可能性も考えられると紹介されることがあります。

例えば、ペットボトルのフタが開けにくくなったり、細かい作業がしづらくなったりする場合は、体の状態を確認した方がよいケースもあると言われています。


指先の感覚が鈍い

手のしびれの中には、指先の感覚が鈍くなるように感じるケースもあると言われています。例えば「触れている感じが弱い」「温度がわかりにくい」と感じる場合です。

このような変化が続く場合は、神経や体の状態を確認することが必要になるケースもあると紹介されることがあります。


痛みや腕の違和感を伴う

しびれだけでなく、腕の痛みや肩周囲の違和感が同時に出るケースもあると言われています。首から腕にかけての神経の通り道が影響している可能性があると考えられる場合もあるようです。

「手のしびれだけでなく、肩や腕もつらい…」

こうした症状が続く場合は、体の状態を確認しながら適切な対応を検討することが大切と言われています。

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